4/23・24・25の3日間
カラダの観点からのアプローチ目的で愛知工業大学名電中学・高校 卓球部へ伺わせて頂きました🏓
卓球の動きの原則を取り入れたウォーミングアップで
力の連動や動きがどう変わるのか?
体の効率的な力の伝え方の基本原則を用いると打球や動きがどうなるのか?
その変化を実際に体感してもらいながら実施。
さらに個別の卓球の課題に対して、カラダの使い方による動きや力発揮の変化をレクチャー→打球練習→レクチャー→打球練習。
その場で“スポーン”と変わっていく瞬間が何度もあったのが印象的でした。
大切なのは
「感じること」
そして、自ら継続的に取組み自分のものにしていく事💪
今回はその“感覚のきっかけ”を渡す時間。
どの選手も本当に意欲的で、3日間があっという間でした✨
小学生日本一、世代代表クラスの選手たちでも、カラダには普遍的な原則があり、そこを掴んで卓球に落とし込めばまだまだまだまだ伸びる!
トップレベルだとしても体のまだ知らない・感じたことのない領域があり、大きな伸び代を感じた3日間でした(^^)
名電の選手ももちろんですが、卓球界全体の伸び代でもあると改めてより感じた機会でした♪
この貴重な機会をいただいた今枝先生、真田先生、由香さん、そしてご縁を繋いでくださった名電保護者の皆様に心から感謝いたします✨
引き続きサポートさせていただきます✨
また、この経験からもカラダの観点からのアプローチで卓球に関わる方達に貢献出来るアイデアがバカバカ湧いてきていまして、引き続き活動していきます🏓